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地域産品の伝え方・魅せ方とは?~“いいもの”を“買いたくなるもの”へしよう!~
| ■イベント概要 |
「つくる」から「選ばれる」へ──地域産品の価値を引き上げる実践型セミナー
■イベントのポイント
・パッケージ、価格、ネーミングなど、購買行動に直結する改善のツボがわかる
・なぜその商品は売れるのか?成功事例で解説
・持ち寄りワークで「ネーミング」「パッケージ」「見せ方」をその場で改善
※自社商品をお持ちの方は、持ち込んでいただいてOKです。
■こんな方におすすめ
・地域食品・加工品を扱う事業者で、販売の伸び悩みを感じている方
・これから地域産品を扱いたい方、創業希望者
・デザイン・PR・販促・企画の担当者
・商工団体・自治体で地域産品支援に携わっている方
地域には、「味も品質もすばらしいのに売れない」商品が数多く存在します。
その多くは“商品自体の良さ”ではなく、伝わる見せ方・選ばれる設計 が不足しているだけ。
本イベントでは、地域産品のプロフェッショナル・白田さやか氏を招き、
“買いたくなる商品”へと進化させるための視点と具体的手法を、わかりやすい事例とワークを通して学びます。
地域の「いいもの」を「欲しいもの」へ変えていきましょう!
| イベント名 | 地域産品の伝え方・魅せ方とは?~“いいもの”を“買いたくなるもの”へしよう!~ |
|---|---|
| 開催日 | 2026年1月14日(水) |
| 開催時間 | 14:00~16:00 |
| 対象 | ・地域食品・加工品を扱う事業者で、販売の伸び悩みを感じている方 |
| 講師 | 有限会社良品工房 統括マネージャー 白田 さやか 氏 |
| 会場/開催形式 | オープンイノベーションフィールド多摩 国分寺館 現地開催 |
| アクセス | 〒185-0021 東京都国分寺市南町3-22-10 JR・西武線「国分寺駅」南口徒歩5分 |
| 参加費 | 無料 |
| 定員 | 現地 15名(先着順) |
| 主催者 | オープンイノベーションフィールド多摩 |
| 問い合わせ先 | オープンイノベーションフィールド多摩 国分寺館 042-329-5270 info-kokubunji@oif-tama.jp |
| 申込締切日 | 2026年1月13日(火) 23:59 |
不測の事故、天災地変の発生、官公署の命令・指導、交通機関のストライキ・遅延などで運営事務局が当施設の利用を不可能と判断した場合、または主催者の事由などにより、イベントの実施が困難となった場合、当イベントを中止する場合がございますので予めご了承下さい。中止の際のお知らせはメールとホームページの「お知らせ」にて行います。
| ■プログラム |
■事例紹介:地域産品はどう“選ばれる”のか?
・パッケージ・価格・ネーミング改善の実例
・売場設計・棚割り・品揃えの基本
■質疑応答・ワークショップ
・持ち寄り商品や写真を使い、ネーミング・パッケージ・価格を壁打ち
・他参加者との意見交換で改善案をブラッシュアップ
・参加者同士のネットワーキング
| ■登壇者 |
有限会社 良品工房
統括マネージャー
白田 さやか 氏
【略歴】
米・ノースカロライナ大学卒。新聞記者を経て、2010年に(有)良品工房に入社。 同年3月にオープンした東京駅構内の直営店「ニッコリーナ」の立ち上げを担当し、 初代店長となる。
4年間の実店舗経験を生かし、その後は、「地域産品の売り方・手渡し方」を 探求しようと、社内では、とくに品揃え、棚づくりなどを担当。
食品販売や地域産品の販売に新規参入する企業をクライアントに、店づくり、MDなどのアドバイスも行っている。
子育て真っ最中の日常で、リアルな視点でのアドバイスが、迫力も説得力も増している。
| ■参加方法 |
リンク先よりお申込みください
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オープンイノベーションフィールド多摩 国分寺館
TEL:042-329-5270
メール:info-kokubunji@oif-tama.jp